【Laravel】バリデーション失敗時に入力値を保持するoldヘルパの使い方

登録画面などでバリデーションを使う際、入力値が保持されない問題が発生。直前の入力値を保持するための方法をメモとして残しておきます。

Laravelでバリデーション失敗時に入力値を保持するoldヘルパの使い方

view側(Bladeテンプレート)で直前の入力値を保持するには「old」ヘルパを使います。入力していない場合はnullを返します。

公式では上のように書いていますが、下のような書き方でもいけます。

参考:Laravel 5.5 HTTPリクエスト

 

Laravelバリデーションのoldヘルパの使用例

以上、Laravelのバリデーション失敗時に入力値を保持する方法でした。